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2026年10月21日 【ワークショップレポート】しずびチビッこプログラム(わたしたちのルノワール)
10/3(土)にしずびチビッこプログラム(「わたしたちのルノワール」展)を開催しました。
しずびチビッこプログラムは、小さな子ども達のためのアート体験プログラム。
お子さまがプログラムを体験中、保護者の方には展覧会をご覧いただきます。今回は「わたしたちのルノワール 日本が愛した、幸せの画家」に合わせ、ルノワールの絵画の色彩表現を参考に、キャンバスボードにアクリル絵具を重ねて花を描きました。
はじめに出品作品をモニターで鑑賞。

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2026年10月18日 わたしたちのルノワール
日本で高い人気を誇るピエール゠オーギュスト・ルノワール。この名を聞けば、幸福感溢れる作品がふと思い浮かぶほどにその存在は人口に膾炙(かいしゃ)しています。この画家をこれほど身近に感じるのはなぜでしょうか。その理由の一端は、日本にルノワールの作品がもたらされた歴史をひもとくことで見えてきます。
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2026年10月07日 「わたしたちのルノワール 日本が愛した、幸せの画家」来場1万人を達成!
10月7日(水)に「わたしたちのルノワール 日本が愛した、幸せの画家」の来場者が1万人を達成しました。
1万人目のお客様は、最近お友だちになられたというお二人。
いっしょに美術館へお出かけするのは初めてとのこと。
本展メインビジュアルにもなっている、ルノワールの《レースの帽子の少女》を見るのが楽しみ、とお話しいただきました。
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2026年09月08日 【ワークショップレポート】しずびオープンアトリエ&チビッこプログラム(グスタフスベリ展)
8/7(金)~8/16(日)にしずびオープンアトリエ「プラバンで体験!グスタフスベリのもようと色」、8/29(土)にしずびチビッこプログラム(「グスタフスベリのある暮らし」展)を開催しました。
どちらも展覧会「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」(会期:6/27(土)~9/6(日))にあわせ、出品作家であるスティグ・リンドべリの鮮やかな色彩の作品を参考に、プラバン(プラスチック板)をもようと色で彩りました。

スティグ・リンドベリ《「スペクトラルーヴ」蓋付チュリーン》 1947年頃 スウェーデン国立美術館蔵
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2026年09月01日 展覧会観覧者総数200万人を達成!
2010年に開館した静岡市美術館は、本日、展覧会観覧者数の累計が200万人を達成しました!
記念すべき200万人目のお客様は、静岡県内からお越しのご友人ふたり組でした。中学校時代からのご友人というおふたり。
グスタフスベリ展の閉幕が近づき、静岡駅から近いという当館のアクセスの良さも決め手となって、ご来館くださいました。
お出かけを決めたのは、なんと昨日とのこと。
フットワークの軽さからも、おふたりの仲の良さがうかがわれます。
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2026年07月31日 「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」、来場1万人を達成!
7月31日(金)に「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」の来場者が1万人を達成しました。
1万人目のお客様は、静岡市からお越しのご家族で、夏休みを利用して美術館に遊びに来てくださいました。お皿の上に細かな線で建物などの風景が表現されていることに驚いたり、「一人暮らしをするならどんなカップを使いたいかな」と想像しながら、作品をご覧になったそうです。and more
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2026年06月23日 陶磁器の町が紡ぐ、北欧の美しい日々。
スウェーデンの首都ストックホルムから東へ約20㎞離れたヴァルムドゥウー市に位置する港町グスタフスベリ。同じ名を持つ陶磁器メーカー「グスタフスベリ」は、1825年に設立され、数多くのテーブルウェアを生み出してきたスウェーデンを代表する存在です。最盛期にはトイレやバスタブといった衛生陶器も手がけるなど、グスタフスベリはスウェーデンの暮らしに深く根差してきました。
グスタフスベリのものづくりを支えてきたのはデザイナーたちでした。本展は、グスタフスベリを代表する4人のデザイナー、ヴィルヘルム・コーゲ(1889-1960)、スティグ・リンドベリ(1916-1982)、リサ・ラーソン(1931-2024)、カーリン・ビョルクヴィスト(1927-2018)に焦点をあて、今なお愛されるグスタフスベリの歴史と魅力をひもとく、日本初の展覧会となります。and more
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2026年05月27日 【ワークショップレポート】しずびチビッこプログラム(水木しげるの妖怪 百鬼夜行展)
5/23(土)にしずびチビッこプログラム(水木しげるの妖怪 百鬼夜行展)を開催しました。
しずびチビッこプログラムは、小さな子ども達のためのアート体験プログラム。
お子さまがプログラムを体験中、保護者の方には展覧会をご覧いただきます。今回は「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展」に合わせ、水木しげるが描いた妖怪画の手法を参考に、妖怪が登場する情景を想像し、背景の描き込みやスクリーントーン・効果音を貼る体験を通して、作品理解につなげました。
はじめに出品作品をモニターで鑑賞。

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2026年05月26日 「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展~お化けたちはこうして生まれた~」、来場3万人を達成!
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2026年05月13日 新しいオリジナルグッズが発売されました!
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