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起点としての80年代



横尾忠則、森村泰昌、日比野克彦ほかによる豪華イベント決定!

シンポジウム、トークイベント、公開制作など、多彩なイベントを豪華ゲストを招いて実施します。
様々な角度から80年代という時代を読み解きます。


シンポジウム「80年代の美術は今につながるか(仮)」

2月10日(日)14:00-17:00(開場13:30)
登壇者:峯村敏明(美術評論家、多摩美術大学名誉教授)
    篠原資明(哲学者、詩人、美術評論家、高松市美術館館長)
    森村泰昌(美術家)
    林道郎(美術史・美術批評、上智大学教授)
司会:以倉新(静岡市美術館学芸課長)
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「大逆転の時代、横尾忠則80年代を語る」

3月1日(金)15:00-16:30(開場14:30)
登壇者:横尾忠則(美術家)
聞き手:谷新(美術批評家)
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日比野克彦×静岡PARCO
公開制作・DCブランド「HIBINO SPECIAL」 1日限定オープン!

ボール紙やアクリル絵の具などを用いて、日比野克彦が静岡PARCO店内で服を作る公開制作を行います。
1982年PARCO 主催の第3回日本グラフィック展で鮮烈なデビューを果たした日比野と静岡PARCOが本展に併せコラボレーションします。
1月19日(土)14:00−20:00 ※休憩時は不在となります。
会場:静岡PARCO 1階 正面口特設会場(〒420-0852 静岡県静岡市葵区紺屋町6-7)
*どなたでもご自由にご覧いただけます。
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SNS企画

あなたにとっての80年代とは?
ハッシュタグ「#わたしの80年代」「#静岡市美術館」をつけてTwitterもしくはInstagramに投稿してください。
投稿画面のご提示で日比野克彦デザイン本展オリジナル缶バッジをプレゼント!(先着200名)

※「起点としての80年代」をご観覧の方に限ります。
※公開された投稿は、当館HP、SNS等でご紹介させていただく場合がございます。
DM特典
「起点としての80年代」の、展覧会オリジナルDMを静岡市内の文化施設、美術館近隣書店、図書館などで配布中です。会期中、このDMを美術館に持参すると、Shizubiオリジナルグッズプレゼント!

※受付でDMをご提示ください。
※お一人様一回限り、本展をご観覧の方に限ります。会期中有効。



80年代割引!

生まれた時代のアートを見てみよう!

1980-1989年生まれの方は観覧料800円!(要身分証提示・その他割引併用不可)
1968年展・80年代展 相互割引!

静岡県立美術館「1968年 激動の時代の芸術」展(2/10-3/24)の観覧券(半券可)をお持ちの方は、本展を団体料金でご覧いただけます。なお、本展観覧券(半券可)を、静岡県立美術館でご提示いただくと、1968年展が団体料金となります。

「辰野登恵子に会いにゆこう」観覧チケット相互特典!

名古屋市美術館「辰野登恵子 オン・ペーパーズ」展(2019年2月16日~3月31日・名古屋市美術館)のチケットを、静岡市美術館受付でご呈示いただくと、3月24日(日)まで静岡市美術館特製クリアファイルの引き換え特典があります。
また、「起点としての80年代」展のチケットを名古屋市美術館受付で提示いただくと「辰野登恵子 オン・ペーパーズ」展当日料金から100円引きになります。

※いずれも1枚につき1名様のみ有効。他の割引制度との併用はできません。
※本展をご観覧の方に限ります。